Hands-free AI companion

声だけで、
ツーリングに相棒を。

走行中に「バディ」と呼びかけるだけ。インカム越しの相棒のように、画面を見ず・触らず、声だけでツーリングを支えます。

実走検証中・正式リリース準備中
ヘルメットをかぶったロボット風ライダーのRiding Buddyアプリアイコン
CONNECTION
通信状態を確認
LOCATION
位置情報を確認
MICROPHONE
マイク権限を確認
BATTERY
バッテリーを確認

Ride flow

「バディ」のひと声から、会話が始まる。

  1. 走行モードを開始通信・位置情報・マイク・バッテリーを音声で確認します。
  2. 「バディ」と呼びかける呼びかけの検出は端末内で動き、待受中の通信はありません。
  3. そのまま声で話す相槌のあと、調べものやメモを声だけで頼めます。
  4. 自然に待受へ戻る会話が途切れると、自動で次の呼びかけを待ちます。
暗い山道に沿ってシアンとオレンジの音声波形が行き交う抽象イラスト

App preview

画面は、必要なときだけ。

走行中の主役は音声です。画面は走行前の確認や、停車後にメモ・記憶・ログを振り返るために使います。

システムチェック画面の抽象的なプレースホルダー
システムチェック
走行モード画面の抽象的なプレースホルダー
走行モード
音声メモ画面の抽象的なプレースホルダー
メモ
走行ログ画面の抽象的なプレースホルダー
走行ログ

表示中の4枚はレイアウト確認用のプレースホルダーです。正式なアプリ画面へ差し替える想定です。

What Buddy can do

走りながら、知りたい・残したいに応える。

01 / SEARCH

何でも調べる

天気、この先の休憩ポイント、営業時間、ニュースまで。話しかければ声で答えます。

02 / MEMO

思いついたらメモ

「メモして」と言うだけで、その場の思いつきを記録します。

03 / LOCATION

今どこを走っているか

現在地の地名・道路名・方角を、声で確認できます。

04 / MEMORY

一緒に走るほど覚える

呼び方や行きたい場所を覚えて、次のライドの会話に活かします。記憶機能はオフにもできます。

Know the limits

できないことも、先にお伝えします。

  • 電話の発信・着信への応答
  • 音楽・ナビ・メッセージなど他アプリの操作
  • ターンバイターンの道案内
  • 圏外での会話
  • 開始確認とリマインダー以外の自発的な声かけ
  • 緊急通報や事故時の自動連絡
  • AIの回答が常に正しいことの保証
光る道路を透明なシールドが包む安全設計の抽象イラスト

Safety & privacy

走行に集中するための設計。

画面を自動ロック

走行中は画面を見ない・触らない設計です。

呼びかけ検出は端末内

待受中の音声は端末の外へ送りません。

録音は保存しない

呼びかけ後の会話音声も、録音データとして保存しません。

自分で確認・削除

走行ログ・メモ・記憶はアプリ内で確認・削除できます。

Coming soon

iOS / Android
正式リリース準備中

現在、実際のツーリング環境で検証を重ねています。公開当初は無料で提供する予定です。